製造業N社の事例
新電力を活用して、4.6%の電気料金を削減!
導入前の状況・課題
東京電力と契約電力800kWで契約していて、年間4,370万円の電気料金がかかっていました。負荷率は27%と低く、新電力への変更を検討しており、数社試算をとっていました。
新電力へ契約会社を変更して…
導入後:4.6%の電気料金を下げて、200万円を削減!
新電力を数社試算し、最も削減金額が高かった新電力会社と契約。基本料金の単価を230円/kW 下げることができ、200万円削減できました!(4.6%の削減率)イニシャルコストゼロ、工事費ゼロで200万円も電気料金を削減できたことに(純利益アップ!)とても満足しています!
上記のコスト削減を実現した内容はコチラ
新電力最適診断サービス新電力会社の最適診断を行なう。
必要情報をいただき、切り替え後の試算を行なう。
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対象
電気の契約会社
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導入効果
電気料金を3%~7%削減※ 導入効果は、機器使用状況、設定によって異なります。
概要
電気事業法の改正により、2000年から段階的に行われている電力の自由化。現在では、高圧受電以上(特別高圧含む)であれば、一般電気事業者以外の新電力会社から電気を購入することができる。2016年3月時点では、高圧以上の需要家への販売量に対して、約10%が新電力の電力を購入している。2016年4月からは、低圧も自由化となり、全面的に電力の自由化となる。
新電力は、既設の送電線を使用するため今までと全く同じ品質の電気を使用しながら、イニシャルコストゼロ、工事費ゼロで導入することができる。

