吹き抜け天井の照明器具交換

交換前についていた照明器具です。高さ6m位のところについていました。

LEDの照明器具に交換完了です。蛍光灯からLED照明に、また、丸い器具から四角の器具に変わったので、雰囲気ががらっと変わりました。

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LED照明に交換工事

蛍光灯の配線をつなぎ替えるだけで簡単にLED照明に変わります。 

交換前は通常の蛍光灯です。

安定器を通さない様に配線をつなぎ替えました。

LEDランプに交換し、LED照明になりました。

これで照度も上がり、なおかつ節電になります。

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臨時工事 建柱の巻

住宅新築工事で使用する電気を引き込むために、仮設の電柱を建てる工事を行いました。

電柱を建てる穴を掘るための道具です。

それでは、穴を掘り始めます。

どんどん深く掘っていきます。

やっと掘ることができました。

この穴に電柱を建てます。

これで、臨時工事完了です。

新築工事がこれから始まります。

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監視カメラ設置工事

監視カメラの設置工事に行ってきました。

全部で4箇所設置しました。その内の3箇所の写真です。

このようにモニターの画面で確認できるようになりました。

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配管工事 before after

配管工事の工事前、工事後の写真です。

電線がたれさがっていて、傷をつけてしまうと危険な状態です。

配管に入れると見た目もスッキリして、ちょっとした物があたっても大丈夫。

エアコンの配管カバーの配管前です。

このように、スッキリしました。

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ダウンライト取付

新築住宅電気設備工事で、居間にダウンライトを取り付けました。

天井に穴をあけて、電線を出したところです。

ダウンライトを接続しました。

天井に取付。

無事点灯して、取付完了です。

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木造住宅の配線風景です。

最近はウレタン使用の断熱材が増えたので、配線をするのが大変です。

なるべく大工さんの邪魔にならない様に配線を考えながらしています。

電気屋さんは、住宅工事の最初から最後まで関わりますので、さまざまな職人さんの気を遣いながら仕事します。

結構大変なんですよ。

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BS 4K8K衛星放送について

2018年12月以降よりBS・110度CS新4K8K衛星放送が開始しました。 放送を受信するためには3224MHz対応の機器が必要となります。

また機器の他に4K8K用チューナーも必要となります。 フルハイビジョン(2K・約200万画素)と比べ、4Kは4倍(約800万画素)、8Kは16倍(約3200万画素)の画素数なので大画面でも粗さが目立ない特徴があります。

既設住宅での4K・8K衛星放送対応アンテナに交換した場合、 電波漏洩を引き起こします。 4K8K放送を見るために機器の交換を行います。 電波漏洩を起こさないようにBSアンテナ、ブースター、分配器、壁面テレビ端子を交換します。

4K8K衛星放送対応の機器になります。

交換前のBSアンテナです。

交換後のBSアンテナです。

交換前のブースターと分配器になります。

交換後のブースターと分配器になります。

交換前の壁面テレビ端子になります。 壁の色に合わせて利休色になっています。

左側が既存の壁面テレビ端子、右側が4K8K衛星放送の壁面テレビ端子の裏側になります。 右側はカバーで囲われていて電波漏洩しない構造となっています。

交換後の壁面テレビ端子になります。 見た目は同じメーカーの後継品で既存品とそっくりです。

電波測定中です。

これで工事終了です。

4K8K BS衛星放送機器交換の補助金申請や工事を行なっているのでご依頼、ご相談お待ちしています。

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テレビ映り修理

先日、地上デジタル放送が受信出来なくなってしまったということで修理にお伺いしてきました。

原因はこの部分でした。

接栓という材料で増幅器や分配器などに接続する際に使用する物です。

ぱっと外から見た感じだと普通に施工してある感じですが、

中を見てみると、

中の絶縁体がなく外側のシールド線と芯線が接触していたのが原因でした。

真ん中の芯線の周りにある透明の部分が絶縁体で外側のシールド線と接触しないようにしておかないと 今回のようなことになってしまいます。

長年使用していた際に外との気温差で電線が伸びたり縮んだりして 絶縁体が縮んでしまったのが原因としてと考えられます。

もし、テレビのことでお困りのことがあれば当社にご連絡下さい。

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照明設計

とある物件にてお客様と建築設計様とのイメージを聞きながらの照明設計を行った物件となります。

全体照明としては、少し暗めに間接照明にてある程度の明るさを確保しました。 また、暗くなりすぎ無いように補助にダウンライト(狭角タイプ)を配置いたしました。

そして、メインの机等を並べ、明るくしたい場所にはユニバーサルタイプのスポットライトで周囲との明暗を分け際立つように配置しました。

完成したメインホールです。

こちらがサブのホールです。

まだ、施工途中ではありますが、ホール等では明暗をハッキリ分けた方が綺麗にみえますね。

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